G-SHOCK 2022年 新作 MR-G 戦国時代の多くの武将が愛した【赤備え】

こんにちは。
本日はMR-G『G2000シリーズ』より「赤備え」をテーマにした、newカラーのご紹介です。

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G-SHOCK ジー・ショック
MR-G
品番 MRG-B2000B-1A4JR
価格(税込) ¥330,000
仕様
ムーブメント Bluetooth搭載電波ソーラー
ケース素材 チタン(DLC処理+深層硬化処理)
ベルト チタン(DLC処理+深層硬化処理)
防水 20気圧防水
その他特徴 モバイルリンク機能

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赤備えとは、武具・装飾を朱塗りに統一した戦国時代の部隊編成のこと。日本の伝統色「深紅(こきべに)」を配色し、ブランドカラーである黒と赤のイメージと重ねることで、時代を超えて生き続ける唯一無二の強さを表現しています。戦国武将の甲冑に見られる重厚かつ絢爛な外観に仕上がっています。

赤備え(あかぞなえ)
戦国時代から江戸時代にかけて行われた軍団編成の一種で構成員が使用する甲冑や旗指物などの武具を、赤や朱を主体とした色彩で整えた編成の事の総称となります。戦国時代では赤以外にも様々な色で統一された色武具があったが、当時の赤色は高級品である辰砂で出されており、戦場でも特に目立つため、赤備えは特に武勇に秀でた武将が率いた精鋭部隊であることが多く、後世に武勇の誉れの象徴として語り継がれています。有名な武将も多く採用した武具を採用しています。例えば、武田信玄が率いる武田軍の赤備え、真田の赤備えが有名でご存じの方も多いのではないでしょうか?武田の赤備えが強かったため、「赤備え隊=精鋭部隊または最強部隊」というイメージが諸大名の間で定着したと言われており、その後、真田幸村が自分の部隊を赤備えに編成したのも有名です。歴史に名を残す多く残す人物たちです。

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色だけでなく、その他の文字板にも古来の扇や屏風をイメージしたカットを施すことで、シンプルでありながら華やかなを取り入れています。細かなインデックスにも抜かりはなく、山形カシオのナノ加工技術ならではの美しいエッジや曲面への挽き目加工を施し、日本刀の反りを表現しています。

G-SHOCK 2022年 新作 MR-G  戦国時代の多くの武将が愛した【赤備え】 - G-SHOCK 時を越えて現代に蘇る、日本の美意識、強さ、美しさ、精度を徹底追求した一本です。

G-SHOCK 2022年 新作 MR-G  戦国時代の多くの武将が愛した【赤備え】 - G-SHOCK もちろん最高峰の機能を備えています。
電波受信機能とBluetooth®通信機能によるスマートフォンとの連携に対応し、実用性も兼ね備えています。加えて、ザラツ研磨、二重の硬化処理、反射防止コーティングサファイアガラスを採用するなど、細部に至るまで強さと上質さにこだわりました。G-SHOCK 2022年 新作 MR-G  戦国時代の多くの武将が愛した【赤備え】 - G-SHOCK ・電波時計 日本・北米・ヨーロッパ・中国地域対応 MULTIBAND6・モバイルリンク機能(対応携帯電話とのBluetooth通信による機能連動)・「MR-G Connected」対応(MR-G専用アプリ)・耐磁時計(JIS1種)・タイトロック機構付き中留・内面反射防止コーティングサファイアガラス・デュアルタイム(27タイムゾーン、サマータイム自動設定機能付き、ホームタイムの時刻入替機能付き)・針位置自動補正機能・パワーセービング機能など多くの機能を備えた渾身の一本です。

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